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ほししま ゆあ

  • Author:ほししま ゆあ
  • ゆあ・・・1963年7月24日生まれ(しし座)
    血液型・・・典型的なB型(好きなモノには、
    猛突進してのめりこむが、キライなモノには、
    一切手を出さない)(笑)
    現在51歳、既婚・子供なし。
    30歳独身時に卵巣ガンになり、結婚相談所にて35歳にて結婚。
    ただいま、大うつ病・パニック障害・不眠症を治療中。
    メンタル面で非常に弱いので、
    その方面に理解のない方は、
    コメント・メールはお控えお願い致します。
    メールの内容によっては、お返事致しかねる場合も
    ありますので、ご了承願います。

    2013年5月9日より13年間住んだ柏市(北柏・根戸付近)より放射能汚染を逃れて、岡山県に夫と自主避難移住を完了。
    現在に至ります。

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2014.12.05
☆やっぱり・・・
昨日は、昼シャンしたので、夜のお風呂はやめて
0時には床に就こうと思い、
昨日と同じ、マイスリー・レンドルミン・サイレース・レキソタン・テドラミド(30mg)・セロクレルを飲むも
昨日と全く同じく、2時間後には、目が覚めてしまった。
やっぱり、それからどう無の状態に頭をしても、眠くもなってこないので、
仕方なく4時半すぎに、昨日と同じく追加でデパスを2錠飲んで、
10時過ぎまで眠れた次第。
(今朝の眠りの質が、ほぼ安定してたからか?横たわりたい倦怠感や
ずっとベッドで横たわっていたい感じはない。
これが眠れないうとうとの浅いものだと、もう自分の鼓動(動悸)が聞こえるのが怖いほど
だるくて、歩くのもやっとで本当に死にそうなんです。)

そして、血液検査の結果が出ていたので、11時過ぎに高島へ

そしたら、やはり・・・
ジェネリックでないセロクレルにしても、白血球は飲み始めてまだ
1週間も経ってないのに、3400に落ちていた。

悲しいことに今回はなぜか?
好中球や好酸球、リンパ球などの割合が出されてなかった。
CRPの炎症反応はーマイナスだったので、この左肩の左腕の痛みは
なにかの悪性の何かからの痛みではないようだ。
三田先生の言うとおり、50肩の関節からの筋肉の痛みらしい。
前回は、原因と考えられるヨーグルトを手製に変え、
クエチアピンを止めて、10月29日にブログでも
4200に回復したことを書いている。
http://yua724.blog8.fc2.com/blog-entry-3308.html

それにしても、4200から3400に落ちたのに、
心療内科の医師は、3500~が正常値なのに、
「心配ないですね」とのたもうた!!
確かに、抗がん剤などをやってて、3000台に乗っていれば
OKという時期もあったわけだし、3000台あれば、
シャワーやお風呂もOKと入院時代も言われていたけど。。。
「心配ないですね。誤差ですね。」という認識が
やはり、岡山の医師は被曝のことに関しても
薬害に関しても、他人ごとにように言ってくれる!

この数値をみて、薬をかえなければと私は即座に思ったので、
「セロクレルの他に、睡眠に効くようなお薬はないのですか?」と聞いたら
同じ統合失調症のお薬で、ジブレキサ5mgというのを
提案して下さり、出してもらったが。。。
これにも飲んで検査しないとわからないけれども
一抹の不安がある。

まあ、どんな薬にも重篤な症状に
好中球の減少とかそれに似た類は載ってるけれども
本当に当たったのは初めてのことだ。
思えば、クレチアピンで白血球減少の経緯があったのを
ほしあい心療内科で話したのだから、
ほしあいが、「じゃあ、似た効果のジプレキサを出してみましょう」と
出してくれてたら、こんな二度手間にはならなかったと思う。

結果を見てなかったので、昨日の夜までセロクレルは飲んでしまってるし
おまけに、もしも、このジプレキサで、更に白血球が下がったら
と思うと恐ろしい。
が、飲んで試してみるしかない。

そのあとに、すぐに、2時までに来れるなら
三田先生が診てくださると行って下さっていたので、
高島を出る前にすぐに電話をして1時までの診察に滑り込んだ。
好中球・好酸球・リンパ球の比率がわからない3400を見せても
下がった事実しか伝えられず、悲しかったし、
三田先生ほど、この白血球が薬害によって落ちてる事実を
重く考えて、診てくれてない高島の先生が哀しかった。

本当にジプレキサで就寝前に飲んで、昔のように
朝まで眠れるのか?
まあ、確かに飲んでみなければわからないことなのだが。
10日が正式な再診日なので、それまでは続けて飲んで見るしかないし、
先週の土曜日から今週の水曜日までのそんな短期間で
1000も落ちるものなのか?


1週間弱でだんだんに落ちるのか?もわからず、
急激に落ちたまま、維持してるのかもわからず、
が、血液検査は高くなっても、三田先生のところで統一して
データーを集めることに決めた。
ひとつのところにデーターが集まってる方が、
それも好中球の上がり下がりを真剣に診てくれる先生で
採血してもらった方が、何か重篤な事態になった時に
先生からも説明を他の病院に救急で回されても
説明がちゃんとしてもらえる。

1000しか落ちてないというが、1000も落ちてるというべきだ!
(今回は飲んでる時期が短かったから、800で済んだのだと
私は思っている)

三田先生のところは、月曜~土曜まで午前中は診察は休みがないので、
その午前の最後の患者の時間帯に滑り込めば
翌日の午前中の最後の患者に滑りこめば、結果は聞けるはず。
午前中に届いてなくても、午後に届いた時点で
先生ならば、最悪、自宅に結果をFAXで送ってくれることもしてくれるかもしれない。

ただ、赤血球や血小板などは異常なしだったので、
本当に白血球の減少のみが見て明らかなのだ。

あと、デパス2錠も、寝る時に一緒に飲んだ方が効くよとも
アドバイスを頂いた。

さて、今夜は眠れるのか?

「ジェネリック(クエチアピン)でなく、本来の薬(セロクレル)ならば、
もしかしたら・・・白血球減少はないかもしれない」という
淡い期待は、むざむざと破られてしまった。

抗がん剤の副作用の薬害も怖い怖いとは思ってたが、
こんな薬で薬害にあうとは思ってもみなかった。
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15:39  不眠症について no-comment no-trackback


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