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ほししま ゆあ

  • Author:ほししま ゆあ
  • ゆあ・・・1963年7月24日生まれ(しし座)
    血液型・・・典型的なB型(好きなモノには、
    猛突進してのめりこむが、キライなモノには、
    一切手を出さない)(笑)
    現在51歳、既婚・子供なし。
    30歳独身時に卵巣ガンになり、結婚相談所にて35歳にて結婚。
    ただいま、大うつ病・パニック障害・不眠症を治療中。
    メンタル面で非常に弱いので、
    その方面に理解のない方は、
    コメント・メールはお控えお願い致します。
    メールの内容によっては、お返事致しかねる場合も
    ありますので、ご了承願います。

    2013年5月9日より13年間住んだ柏市(北柏・根戸付近)より放射能汚染を逃れて、岡山県に夫と自主避難移住を完了。
    現在に至ります。

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2013.11.30
☆廃案へ皆さん・・・頑張りましょう!
拡散希望<12月1日 日曜日に日弁連が
12月1日
13時から14時半の日弁連の集会


場所の変更があった様です。

アルタ前が歩行者天国になるため、
新宿駅西口小田急百貨店前


で秘密法反対の街頭宣伝

以下転送****************

海渡です。

みなさま

 26日の強行採決、悔しかったですね。
 これだけ多くの市民が反対の声を上げているのに、安倍政権の暴走は止まりま
せん。福島の人々の一致した声、国際社会からの強い懸念にも、政府は全く耳を貸そうとしません。参議院でも、与野党の一致で開催することが慣例とされてきた委員会運営のルールを反故にし、今日から委員会が強行開会されています。安倍政権の対応はまるで棒を呑んだように頑なです。しかし、これは裏返せば、審議を長引かせればますます不利になるという弱気の表れにほかなりません。表現の自由と知る権利を否定し、民主主義すらも蹂躙するこのような動きを止めるため、我々は、もっともっと多くの市民の反対と懸念の声を集めなければなりません。そして、この週末という時期が決定的に重要だと思います。
今週日曜日12月1日午後1時から午後3じまで、新宿アルタ前で、日弁連主催の街頭宣伝を行う予定です。正式決定は、明日の午前中の正副会長会議でなされますが、100%決定され、日弁連HPに告知されると思います。もう時間がないので、日弁連秘密保全法制対策本部の本部長代行の江藤洋一弁護士のご了解を得て、フライングではありますが情報を流し始めます。どんどん拡散して下さい。
 この行動をたくさんの市民の皆さんが応援して下さることを期待します。

 是非、多くの皆さん、お買い物のついでに思い思いのプラカードなどをお持ちの上で、日曜日午後1時からの新宿駅前の街頭宣伝にご参加下さい。日曜日の新宿駅前に市民の反対の声を響かせましょう。

 以下は、衆院強行採決の時の日弁連の会長声明です。

*********************************


特定秘密保護法案の衆議院での採決強行に対する会長声明
本日、特定秘密保護法案の採決が強行され、衆議院を通過した。

 同法案が国民の知る権利を侵害する危険性を有しており、廃案にされるべきこ
とは当連合会及び国民各層から意見表明がなされてきたところである。さらに、
11月21日には、国連人権理事会のフランク・ラ・ルー特別報告者からも、ジャーナリストや内部告発者を脅かす危険性があるとして、同法案への懸念が表明された。4党による修正案においてもその危険性は何ら減じられていない。 また、4党による修正案については提出されたばかりであり、ほとんど実質的な審議らしきものはまだなされていない。

 11月25日に福島県で開かれた公聴会では、出席者全員が法案の内容に反対ないし懸念を示したのであるから、政府としてはそれらの懸念を払拭するためにも慎重審議を行うべきであった。

 しかし、衆議院では、法案の骨格ともいうべき重罰主義及びプライバシー侵害性の高い適性評価制度について、根本的見直しに向けた議論がなされていない。
「国家安全保障と情報への権利に関する国際原則」(ツワネ原則)との整合性についても検討されておらず、十分な審議が行われないまま、採決が強行された。
極めて拙速と言わなくてはならず、法案のもたらしかねない重大な影響に鑑みると到底是認できない。

 国民主権を形骸化しかねない法案について、民意を軽視した形で採決を強行したことは、二重の意味で国民主権の基本原則に反すると言わなくてはならない。

 当連合会は、同法案の拙速な採決について強く抗議するとともに、良識の府である参議院において十分な審議を尽くすよう要請するものである。

 2013年(平成25年)11月26日
  日本弁護士連合会
  会長 山岸 憲司


--
海渡雄一



転送、拡散しましょう。以下、「秘密保護法」廃案へ!実行委員会 のHPより
http://www.himituho.com/

実行委員会では、以下の行動を呼びかけます。ぜひ集まって国会に民意を届けましょう。

●12月2日(月)国会前キャンドル行動 
18時~19時半(衆院第二議員会館前)

●12月4日(水)国会ヒューマンチェーン 
12時~13時半(衆院第二議員会館前)

●12月6日(金)「秘密保護法」廃案へ!12.6大集会
18時半 日比谷野外音楽堂



駆けつけられる方は、ひとりでも多く、どの会場でもいいので、民意をみんなで示せるここが最後の時ですので、
集まってぜひとも、ご参加下さい。

ええ~、私ひとりが行ってもなにも変わらないし。。。ではないです。
あなた一人が、みんな集まって来てるんです。
集まって来てる人はごくごく普通の方ばかりです。

昨日の参議院前のデモもそうでした。

太郎さんや洋平さんだけに頼る時期は、もうとっくに過ぎたのです。
ねじれでない国会の参議院。
期待できるのかは、わかりません。

でも、決まってしまってからではもう、遅いのです。

ひとつ、大きく言えること。

これが決まってしまったら、被爆での健康問題など、絶対に口にできなくなるし、結果のことも
被爆関連のニュースもでなくなるでしょうということと
今もまだ、ふくいちは、収束なんてしてなくて、いまだに、日々、燃料棒の取り出しをしてて、
いつ、失敗が起きてもおかしくない日々を私たちは、綱渡りの中を誰もが忘れて生きてるということ。
東日本の方も、西日本の方も、ふくいちの事故のこと・・・もう過去だと思ってしまっていませんか?

これからなんですよ。
いろいろ、様々なことが起きてくるのは。。。


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10:00  特例秘密保護法案(秘密保全法)について comments(0) no-trackback
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