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ほししま ゆあ

  • Author:ほししま ゆあ
  • ゆあ・・・1963年7月24日生まれ(しし座)
    血液型・・・典型的なB型(好きなモノには、
    猛突進してのめりこむが、キライなモノには、
    一切手を出さない)(笑)
    現在51歳、既婚・子供なし。
    30歳独身時に卵巣ガンになり、結婚相談所にて35歳にて結婚。
    ただいま、大うつ病・パニック障害・不眠症を治療中。
    メンタル面で非常に弱いので、
    その方面に理解のない方は、
    コメント・メールはお控えお願い致します。
    メールの内容によっては、お返事致しかねる場合も
    ありますので、ご了承願います。

    2013年5月9日より13年間住んだ柏市(北柏・根戸付近)より放射能汚染を逃れて、岡山県に夫と自主避難移住を完了。
    現在に至ります。

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2013.08.06
☆山本太郎さんの離婚を糾弾してる人は、想像力のない人達!!
山本太郎さんの離婚の話が、yahoo!のトップ記事に載ってましたが、
私はこの太郎さんの離婚の決断は、全く間違ってるとは思いません。

自分と結婚したことで、彼女の過去が明るみになってしまって、
彼女が追い回されたり、彼女の父親にマスコミが押しかけたり、
それを彼は彼女を心から守りたかったけど、それは守り切れるものではなかった。

アイツら(マスコミ・大衆紙)は、ハイエナですから。
守れないのは当然だったのです。
東スポが、この離婚を一番に嗅ぎつけたのことでも解ります。


議員になったら、太郎さん自身の命の補償だっていつだってなくなる。
今だって、ないんです。
それは立候補をするときに何度も考えられたはずです。
衆院選の時は、彼はずっと防弾チョッキを着てたくらいだったのですよ。


その重みや苦しみを
もしも・・議員の妻になれば。。。
痛いほど、また彼女は四六時中、心配するだろう。


妻でない、太郎さん応援の私でさえ、毎日の太郎さんの身が日々、
心配でたまらないのです。


それが、自分の夫や身内だったら、どんなにもっと苦しいか?
容易に見当は付きます。


だからこそ。。。先を見て、
互いに納得して彼女と離婚することを選んだんですよね。


お母さんなら、まだ息子の進みたい道ならと腹もくくれるでしょうが、妻はそうはいきません。
心配で、彼女も円形脱毛症になってしまうくらいのストレスがかかってしまうでしょう。
大事な人を日々心配し、案ずることがどんなに苦しいか。。。
それは、きっと事務所を離れた時に
別れた元カノだって同じ想いできっといると思います。



太郎さん、私だって、パンピーだけど。。。
あなたのことが心配で仕方が無い。

太郎さんの離婚の決断は色んな心無い人に糾弾されてるけど、
私には彼の決断した気持ち、すごくよく解ります。
私が、もしも、太郎さん自身だったら、きっと同じ決断をしていたと思いますから。


ここで、絶対にメゲないで頑張って欲しいと思います。


本当の国会議員としての戦いは、これからです。
いや、彼が言ってた通り、当選した日からもう戦いは始まってますよね。


これからの いばらの道を考えれば
きっとこれは軽いジャブです。


彼女の過去を沢山の人が知ったなら、その代わりに
太郎さんの痛手も過去も全てを知った上で、
彼女の夫になって「彼女を心から守りたい」と思う人も出てくるはず。
多くの人に父親虐待の過去がバラされたのなら、逆に
彼女を守りたい人だっている。


彼女は知る人ぞ知る、すごいサーファーですもん。


太郎さんの代わりに、きっと彼女を守ってくれる伴侶が
彼女には、きっと見つかると私は思っています。


私達には、真実を語ってくれる
全てを可視化してくれる方は、山本太郎氏しかいないのです。

だから、facebookにメッセージにも彼に同じ内容の激励メッセを送ったけど、
きっと沢山の方から同じような激励が届いてるだろうし、
逆にyahoo!のコメントのように彼を糾弾する内容のメッセージも中にはあるでしょう。
yahoo!のコメントは、彼の深い苦しみや決断の過程もわからないのに、
糾弾だらけで、想像力のない、偏った見方しか出来てない人のコメントばかりでした。
離婚が、彼の脱原発のどこに繋がるというのか?
どこにどうしてこういうコメントになるのか?
「大事な人一人守れないで、大勢を守れるのか?」と書いてたコメントを見た時に
「大事な人を守りたいから、大事な嫁とツライ決断だけど。。。別れたのだ」ということを
どうして、解らないのだろう?と私は思った次第です。
(元カノと別れたのも、次元は違うけど、同じ脅迫や同じ命の心配を抱え込ませたくないから
別れたのだと誰でも容易にわかりますよね?)


どこまでみんなは、想像力がないのだろう?

どこまで彼のことを、彼が必死に守りたい意志の強さを解ってないんだろう?

こんなスッパ抜きの記事の表面の結果だけみて、糾弾することなんて本当に簡単なこと。

私は、彼らこそ、心の痛みや太郎さんや太郎さんの奥さんの心痛を考えられないのか?と
ほとほと、神経を疑います。


ちょっとでも、今のふくいちの現状の本当の真実や、
太郎さんの今の日々の命の身の危うさが解ってる人なら
「この離婚の決断が長引かないで良かった。」と思うに相違ないからです。


私は、どんなことがあっても、太郎さんを
遠い岡山から。。。
影ながら心からいつまでも応援しています。

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17:20  とっても強く思うこと comments(2) no-trackback
comment
Re: それの下の記事読みましたか?
>太郎ファンさんへ

読みましたよ。勿論。

もう、呆れて、モノも言えない人達ですよね。

こういう根も葉もないでっち上げで人をこき落としていくのが
彼らの本当にえげつないところですよね。

太郎さんは、本当にまっすぐで曲がったことは嫌いな性格だというのは、
何度も演説や、選挙の街宣車の中の可視化したツイキャスでもご覧になった
皆さんは、十分おわかりのはず。

こんなことを本当にすることが出来る人なら、
きっとまだTVの中で俳優をされていたでしょうし、
長いものに巻かれていたでしょう。

本来の仕事を捨ててまでする方が、
こんなヒドイことを出来るわけがないですよね。

人というのは、性分は変われないものです。
人となりというものは、自ずと出てしまうモノ。

今日の記者会見の彼の態度を見ても、明らかです。

まあ、これは軽い洗礼というか、
軽いジャブであり、これからの道の戦いのゴングが鳴ったというのか?
警鐘になったというか。。。

もっと、ヒドイ罠を仕掛けてくるであろう原子力ムラの巨大な奴らのことですから
周りも、ご本人も警戒心も新たに気を引き締められたことと思います。

しかし、こういうプライベートな元妻の方の気持ちも考えずに、
太郎さんにかこつけて、それも本当にデリケートな問題で
彼の足を引っ張るのって卑怯ですよね。

しかし、今日の出たすぐの記事であった上で、彼は広島の式典に出てから帰ってきたその足で
今日の夕方にすぐに記者会見し、釈明をした彼は偉いし、とても賢明だったと思います。

彼は「初の会見が、こんなことで恥ずかしい」と仰ってましたが、私は
こんなでっち上げに付き合わされた彼が気の毒で仕方が無かったです。

  • 2013.08.07
  • URL
  • ほししま ゆあ
  • [ 編集]
それの下の記事読みましたか?
ゆあさん、こんばんは。
それの下の記事読みましたか?
明日発売のネガキャン新潮の事実無根の中傷記事です。
選挙期間中から週刊新潮は失礼な質問ばかり、ネガキャンばかりしていましたが、これが、原子力ムラからの第一の攻撃でしょう。

山本太郎氏「未成年乱暴疑惑」報道を完全否定
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130806-00000019-tospoweb-ent
  • 2013.08.07
  • URL
  • 太郎ファン
  • [ 編集]
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