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プロフィール

ほししま ゆあ

  • Author:ほししま ゆあ
  • ゆあ・・・1963年7月24日生まれ(しし座)
    血液型・・・典型的なB型(好きなモノには、
    猛突進してのめりこむが、キライなモノには、
    一切手を出さない)(笑)
    現在51歳、既婚・子供なし。
    30歳独身時に卵巣ガンになり、結婚相談所にて35歳にて結婚。
    ただいま、大うつ病・パニック障害・不眠症を治療中。
    メンタル面で非常に弱いので、
    その方面に理解のない方は、
    コメント・メールはお控えお願い致します。
    メールの内容によっては、お返事致しかねる場合も
    ありますので、ご了承願います。

    2013年5月9日より13年間住んだ柏市(北柏・根戸付近)より放射能汚染を逃れて、岡山県に夫と自主避難移住を完了。
    現在に至ります。

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2013.06.12
☆この座間宮さんの言ってること、もっともじゃないですか?
この座間宮さんの意見、すごい盲点をついてますよね?

こういうこと、マスコミも新聞もこの不可思議さを取り上げないのが
すっごく不自然だし、これこそ、マスコミの情報操作を感じますよね。

そうなんです。

私の卵巣癌の診断の時も今もそうですが、
手術までは疑いという言葉で告知されるんですよ。
で、実際に切ってみてね。
術中に迅速細胞診を専門家に回して、がん細胞が見つかったら摘出、切除になるわけです。

エコーや、MRIの最新医学ですごく精度が上がったので、大体、悪性の診断は医師はほとんどついてる場合も
ありますが、切るまでわからないと言われることも多々あるんですよ。


座間宮さんの仰っていること・・・もっともです。

これ・・・福島の子供たちしか今、調べてないですよね。
で、これが本当に福島の放射能事故のせいでないとしたら、
全国、どこでも子供に検査なんて甲状腺のしてないわけで。


なら、どこの県でも・・・一番恐れるのは、多くの方が避難してる沖縄にイオンなどが
国と東電などと協力して、「食べて応援!」と「銘打ち」汚染食材を堂々と安く売ってることですよ。
沖縄には、小さいお子さん、いっぱい避難してるんですよ。
沖縄の現地の今の呼吸被曝は少ないにしても、あの日、吸ってしまった恐ろしい線量は事実です。


したらですよ。。。
食べさせられてるモノも、イオンで安く買い、節約生活を避難民は余儀なくされてる。
あの日ヨウ素も配られず、被曝した子供たちは調査されてない。
もしかしたら、その避難してる子達の中に、もう発症してる子も居る可能性もあるわけでは?


全国、岡山にも沢山の人が避難してきてます。
岡山が安全だとしても、あの日の吸った被曝量は相当な子供に換算したらすごい影響のある数字なんですよ。


どこでも、甲状腺癌の子供が発症してくる可能性はある。
恐ろしいことじゃないですか?

それも、甲状腺を採ったら、それで安心終わりじゃない。
そのあと、ずっと死ぬまで彼らは薬を飲み続けねばならない。

これ・・・他人ごとじゃないですよ。








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15:17  放射能・放射線情報 comments(0) no-trackback
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