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プロフィール

ほししま ゆあ

  • Author:ほししま ゆあ
  • ゆあ・・・1963年7月24日生まれ(しし座)
    血液型・・・典型的なB型(好きなモノには、
    猛突進してのめりこむが、キライなモノには、
    一切手を出さない)(笑)
    現在51歳、既婚・子供なし。
    30歳独身時に卵巣ガンになり、結婚相談所にて35歳にて結婚。
    ただいま、大うつ病・パニック障害・不眠症を治療中。
    メンタル面で非常に弱いので、
    その方面に理解のない方は、
    コメント・メールはお控えお願い致します。
    メールの内容によっては、お返事致しかねる場合も
    ありますので、ご了承願います。

    2013年5月9日より13年間住んだ柏市(北柏・根戸付近)より放射能汚染を逃れて、岡山県に夫と自主避難移住を完了。
    現在に至ります。

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2013.02.27
☆ガン発事故後のあの時の3月15日の東京は・・・
京都大学原子炉実験所助教 小出裕章 参議院 行政監視委員会

【発言要約】
2011年3月15日、福島原発事故時に東京の空気中の放射能濃度を調査した結果、1­986年のチェルノブイリ原子力発電所事故時に東京に飛んできた放射能の何百倍、何千­倍も強い放射能が福島から東京に到達していた。

私が検出したのは、ヨウ素、テルル、セシウムという放射能です。
そう言う放射能が東京­の空気中に、1㎥あたり数百ベクレルあった。
それは、チェルノブイリ事故のときに

東京­に飛んできた放射能と比較すると、

約1000倍くらいの濃度でした。


それを東京の皆さ­んは呼吸で吸い込んでいた。

それを内部被曝に換算すると、

1時間で20マイクロシーベ­ルトくらいに

なってしまうほどの被曝量であった。



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00:01  放射能・放射線情報 comments(0) no-trackback
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