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ほししま ゆあ

  • Author:ほししま ゆあ
  • ゆあ・・・1963年7月24日生まれ(しし座)
    血液型・・・典型的なB型(好きなモノには、
    猛突進してのめりこむが、キライなモノには、
    一切手を出さない)(笑)
    現在51歳、既婚・子供なし。
    30歳独身時に卵巣ガンになり、結婚相談所にて35歳にて結婚。
    ただいま、大うつ病・パニック障害・不眠症を治療中。
    メンタル面で非常に弱いので、
    その方面に理解のない方は、
    コメント・メールはお控えお願い致します。
    メールの内容によっては、お返事致しかねる場合も
    ありますので、ご了承願います。

    2013年5月9日より13年間住んだ柏市(北柏・根戸付近)より放射能汚染を逃れて、岡山県に夫と自主避難移住を完了。
    現在に至ります。

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2013.02.14
☆私事ですが・・・
原発事故以来、ここ柏の空間線量がとても高く、
私は19年前に卵巣がんになっていて、それから10年間30才から40才まで
定期検診(精密検査)で腰椎部にCTを26回受けました。
いわゆる医療被曝です。


なので、これ以上の無駄な被曝は避けたいと思い、外に出るのが異常に怖くなって
心理的に追い詰められたようになり、引きこもりになってしまいました。
パニック障害もひどくなったし、外に出て、散歩もサイクリングも出来なくなったせいか?
血圧が通常値だったものがこの2年で中性脂肪も血糖値もコレステロールも異常はないのに
通常で薬を飲んで130 下が90前後という感じで上昇が治らなくなってしまいました。
病院で測ると更にひどく、歯科に行くと緊張で150まで上がってしまいます。


薬を飲んで130は高いので、もう少し前の通常値に下げたいと今の心療内科に相談したら
今のミケラン10g2錠からディオバン40g1錠に替えて下さいました。


おかげで、今日測ったら、上が112 下が63になってました。


でも、飲み始めだからか?
起きてからしばらくしても、午後になっても
ボ~っとしてて、いつもの自分じゃないような感じで
血圧が下がり過ぎてるのかな?という感じで
ふらつきとかは一切なかったんですけれども
元気が出ないというか?力が出ないというか?いつもの自分じゃないようで
少し怖かったです。
今までは寝起きはすごく良かったし、スパっと起きれてたし
デパス1錠だけを飲んだだけでボォ~となるなんてことはなかったからです。
手術前で今は毎日緊張してるので、セパゾンとデパスの両方を飲むように
処方されてるのですが、セパゾン2錠飲んでた時は、デパスとセパゾンでも常に一人でいると「怖い、怖い」
と思ってボ~っとなるときなんてなかったんですよね。



でも、血圧は普通だったので安心しました。
ディオバンはすごく広く使われてる薬で安全性も高い薬のようなので安心しました。
これで、今週の2年ぶりの乳がんの超音波の検診も少しは上がらずに受けられるといいな。

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23:55  治癒への挑戦というか?実験?(紆余曲折) comments(2) no-trackback
comment
Re: りまりんさんへ
 りまりんさんへ

有り難いコメント、本当にありがとうございます。

ん~、私は白衣高血圧症とは少し違うようなんです。
2年前までは、至って普通の血圧で上が高くても120以下しかいつも出てなかったし、
下もいつも60~70くらいでした。

実は、実父も父方の祖母も本態性高血圧症だったので、年齢的に今の年になって
運動不足もあり、遺伝体質のこの本態性高血圧症が出てきたようなんです。
母の友人にも、そういう方が何人かおられ、遺伝性のものが加齢によって
出てくる場合があるそうなんですね。
妹は、逆に母の低血圧を遺伝してて、上が100,いつもない位なので、私が父の遺伝の方を
受け継いでしまったということのようです。

化学物質が体内に蓄積するということは確かに怖いですし、依存性にもなりますしね。
確かに、不眠症の薬や抗不安剤などのデパスなど、依存性がよく話題になりますよね。
でも、どうしても眠れないので飲むしかない今の現状です。

食事療法など、栄養士に資格も持ってるりまりんさんなら完璧に出来るでしょう。
羨ましいな。
私は、元々、料理が嫌いな上に苦手なので、岡山に行ったら私が具材を切り、夫が作るという生活にして
出来るだけ外食を避け、地元の新撰野菜をとりたいと考えています。
運動も、ゆっくりのスピードを少しずつ少しずつ歩く距離を増やすことから始め、
私も、普通の生活サイクルにし、運動、食事、薬からの異存の脱出がいずれ出来ればいいなと考えています。

うまく行くかどうか?はわからないけれど、岡山に行ったら、マイナスから始めて
少しずつ新しい「ほししま ゆあ」を作って行きたいと、考えています。

鬱もいつか、脱出出来ればいいな。

自分を追い詰めずに、リラックスしながら、目標を持ちながらなんとか新しい土地で頑張って生きたいと思っています。

血圧コントロールの大事さを痛感したのは、去年の3月の初旬にどこも悪くないと思ってた叔母が
歯科の外出の帰りに脳出血で倒れ、半身不随になってしまったことがあります。
今も、彼女は右半身が動きません。
高齢のご主人が甲斐甲斐しく、毎日、施設に行き、食べさせたり、色々して大変な思いをしています。
娘も息子もいるんですけどね。
明るく話し好きで多弁だった叔母は、性格が180度変わってしまい、人を拒絶するようになってしまいました。
これは、夫の姉もこの叔母と同じ体験を若くにしてて、もしもの時の恐ろしさを目の当たりにしてるので
自分の体の現状を正しく把握してることが大事だと思ったわけです。

私の父も高血圧症だったのを知りながら、薬を飲んでいなかったせいで、脳溢血で麻痺こそ出なかったからよかったものの、何度も家で倒れていました。

私も同じようには、なりたくないので今から予防したいと考えてるのです。


  • 2013.02.16
  • URL
  • ほししま ゆあ
  • [ 編集]
りまりん
ゆあさんこんにちは。
病院や歯科で血圧が高いというのは、”白衣高血圧症”といって心理的に緊張状態になるために(病院で受けたストレスなどがトラウマとなっているから)高くなるだけで、心配はいりませんよ。緊張状態で一時的に血圧が上がるのは異常ではなく、自然の反応です。むしろ、緊張したときに血圧が高くならないという状態に薬物で持っていくほうが怖いと思います。必要のない血圧の薬をのむと化学物質を体に蓄積させることになりかねないので、そちらを気をつけてください。医者は薬をのんでもらわないと商売あがったりなので、いくらでも薬をだします。体に蓄積された化学物質がいろいろな悪さをしますのでデトックスをまじでやったら良いのではないでしょうか。

私は本気で西洋医学と縁を切ることにしました。
だから検診なども一切しないことにしましたよ。
そのかわり食事と睡眠と運動は可能な限りパーフェクトを実行してます。
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