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プロフィール

ほししま ゆあ

  • Author:ほししま ゆあ
  • ゆあ・・・1963年7月24日生まれ(しし座)
    血液型・・・典型的なB型(好きなモノには、
    猛突進してのめりこむが、キライなモノには、
    一切手を出さない)(笑)
    現在51歳、既婚・子供なし。
    30歳独身時に卵巣ガンになり、結婚相談所にて35歳にて結婚。
    ただいま、大うつ病・パニック障害・不眠症を治療中。
    メンタル面で非常に弱いので、
    その方面に理解のない方は、
    コメント・メールはお控えお願い致します。
    メールの内容によっては、お返事致しかねる場合も
    ありますので、ご了承願います。

    2013年5月9日より13年間住んだ柏市(北柏・根戸付近)より放射能汚染を逃れて、岡山県に夫と自主避難移住を完了。
    現在に至ります。

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2012.11.19
☆ホールボディーカウンターの助成が受けられます・・・(柏・松戸・我孫子)
いつも、お世話になってる読者のemyさんから教えて頂いたのですが。。。

ここで、妊婦さんや18才以下のお子さんの内部被曝量がここのホールボディーカウンターで
被曝の診察が受けられ、柏市、松戸市。我孫子市では妊婦さんや18才以下のお子さんの
助成金が出ます。


福島の方は、もっと金額が補助されますので、ここのサイトを是非ご参照下さい。

放射線リスクリサーチセンター
http://rrrc-tokyo.jp/index.html

乳幼児~幼児、生長期のお子さんは、特に内部被爆の影響が多大に(今はなんともなくても)、
いずれ出てくる可能性が高いのです。
今は特に混んでないようですが、チェルノブイリでは事故後3年後以降から
異常がたくさんみつかり、発病なども多くなったことから
今後、ここの予約もとりづらくなる将来が考えられます。


一度でも取り込んでしまった内部被爆は、一生、外部に排出されることはないので、
特にお子さんをお持ちの方は、食べ物の産地に気をつけてあげて下さい。


がんだけでなく、甲状腺疾患や、心不全や高血圧や糖尿病など、いろんな多岐にわたる低線量被曝の
病気がチェルノブイリで既に報告されています。

食べ物の情報については、ベクまるや、アメブロの「チダイズム」というブログを
毎日、チェックしてご参照下さい。

チダイズムは、ワタシのブログの中にリンクがあります。

そこから飛ぶことが出来ます。

0ベクレルの商品を見付けて食べ続けることは、関東近郊に住んでいると
本当に難しいことではありますが、まったくないわけではありません。
OKストアや、成城石井など・・・ベクレルフリーにとても努力されてるスーパーも
都内にはあります。


また、楽天では九州産の野菜と検索すれば、送料はかかって、お高くついてしまいますが、
将来のお子さんのリスクを軽減出来ることは出来ます。


一度、がんにかかった方も、内部被爆は恐ろしいと思います。
移住は叶わなくても、食べ物にはできるだけ知識をつけて気をつけましょうね。


あと、ビタミンCが内部被爆の細胞被害を軽減するという話を過去のエントリーで医師が話してる
動画を載せたことがあったかと思います。

ビタミンCも出来れば、毎日、毎食後、取りましょうね。

ワタシは、ユンケルECで毎食後、摂っています。


セシウムは筋肉に溜まり、プルトニウムは心筋などにたまり、ストロンチウムは骨に溜まります。
プルトニウムやストロンチウムの検出は、政府は海でも、地上でも行っておりません。
が、事故でこれらは関東に放出され届いてることは既に民間調査でわかっています。


関東地方の方は、家庭菜園のものなど、絶対に口にしないようにしましょう。
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13:28  放射能・放射線情報 comments(0) no-trackback
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