>
フリースペースです。

プロフィール

ほししま ゆあ

  • Author:ほししま ゆあ
  • ゆあ・・・1963年7月24日生まれ(しし座)
    血液型・・・典型的なB型(好きなモノには、
    猛突進してのめりこむが、キライなモノには、
    一切手を出さない)(笑)
    現在51歳、既婚・子供なし。
    30歳独身時に卵巣ガンになり、結婚相談所にて35歳にて結婚。
    ただいま、大うつ病・パニック障害・不眠症を治療中。
    メンタル面で非常に弱いので、
    その方面に理解のない方は、
    コメント・メールはお控えお願い致します。
    メールの内容によっては、お返事致しかねる場合も
    ありますので、ご了承願います。

    2013年5月9日より13年間住んだ柏市(北柏・根戸付近)より放射能汚染を逃れて、岡山県に夫と自主避難移住を完了。
    現在に至ります。

最近の記事

カテゴリー

カレンダー

09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

リンク

このブログをリンクに追加する

RSSフィード

--.--.--
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--:--  スポンサー広告 no-comment no-trackback
2012.08.11
☆もう、恐怖で気が狂いそう・・・
この間の数日前の初診で診てもらった時より、たった数日で腫れがプクっと白い膿の影みたいのが
一昨日の夜、歯茎を上に上げてみたら、発見して・・・・

「これはひどくなってる!!、お盆休みにもなるし、これ以上腫れたら困る!!
こんなんじゃ、来月の6日の説明までももたないよ!!」と思って
(総合病院の口腔外科だから、一応お盆休みはないけど)
昨日、飛び込みで午後の一番最後辺りに待ち時間が最短を狙って、
旦那も代休だったし、また再診をしてもらいに行ったのです。



そしたら、ナント、患部を診て、いきなり、「患部の表面に膿が溜まってるかどうか一応診たいので
麻酔の麻酔をしてから注射をして、調べて診てもいいかな?」って切り出されちゃって、
こっちも、表面の腫れが少しでも引くなら、すごく怖いけど。。。

「仕方ない、我慢するか・・・」と思いながら

それでも、ドキドキで、注射とか麻酔の麻酔を打つところは顔にカバーをかけてもらって
いつ、打つのか手元が見えないようにしてもらってから、麻酔を打ってもらったにも関わらず、

麻酔の効きが悪かったのか?

打ってる感覚もわかったし、少し痛かったし、ドキドキはまったくおさまらなくて、
瞬殺するかと正直、思ったくらいだったのでした。



結果は、膿はたまってなくて、やっぱり、患部を手術で膿の袋を取るしかなくて、
それまでうがい薬の消毒薬で、歯磨きのあと、うがいをする薬が出て、
そのまま診察は終わって、帰されたんだけど・・・




帰りがけに、一番心配だった質問を主治医を呼び止めてしたのね。



「ワタシは、セパゾンとかデパスとか結構かなり強い抗不安剤を飲んでますが、
そういう人はやはり、セデーションはかかりにくいとかあるんでしょうか?
それがすごく不安なんです。」って。



そしたら、すごい答えが返って来て、それからもう頭の中が恐怖とどうしたらいいか?全くわからなくなってしまったのです。


だって、その質問に対して、主治医は
「この間もあなたのような方がいらして、そういうお薬を飲んでる方はやはり、、セデーションの効きがやはり悪いそうなんです。でその方は結局、全身麻酔でやったんですよね。
そうすると、前日から一泊入院になるんですけども・・・」
とかさらにものすごいことを言われてしまい・・・




ワタシは、卵巣がんの手術の全身麻酔の記憶が蘇ってしまって、

「また鼻から気管に管を通すのか?」(かなりこれが苦しい)とか
「前日に浣腸をしたりするのか?」とか
「前日は緊張で一睡も出来ないのか?」とか次々に恐ろしい記憶が頭に浮かんできて

全く言葉がでなくなってしまったの。




主治医は、今の麻酔のカンジで、タカハシさんはまあまあ耐えてたから、全麻まではしなくて大丈夫だとは思うんだけど・・・」って言われたけど、全くの自信もなければ、

今日だって、終わるまで「心臓が途中で止まるかも」って何度も思ったくらいで。



全麻のリスクって調べて読んでたら、怖くなって、

「でも、血圧が高いワタシにはいいのかな?」って思って見たり、

でも、前日から泊まるのはすっごいストレスだなとか

もう正常な思考ができなくて困っています。




セデーションの効きが悪いと解ったら、全身麻酔の静脈注射に途中から切り替えるとかそういうことは

麻酔科の先生はしてくれないのかなあ?




もう、どうしたらいいのか?わかんなくて、気が狂いそう。




最近、左手の生命線がすごく薄くなって、短くなってるのに今、気付いて・・・

今回のこの手術で死んじゃうのかも?って本気で思えてしまう始末。




果たして、ワタシは9月の13日には生きて、この世にいれるのでしょうか?

スポンサーサイト

23:37  近況 comments(2) no-trackback
comment
Re: 心配しなくて大丈夫。
>yoshikoさんへ

ありがたいコメント、ホントにありがとうございます。

でも・・・それって、アメリカだからじゃないですかね?
こっちでは、卵巣のう腫でも普通は10日~2週間は入院させられますよ。

でも、昨日、ふと気付いたんです。
歯の手術をするわけなので、あのゴツイ酸素マスク+全身麻酔のガスは口にはあてられないじゃん?
って。
鼻チューブももしかしたら、短時間の手術だし、なしかも?って。

って、ことは静脈から点滴でいれるか?注射ですよね。

全麻酔だと、絶対にそこの病院は前日から入院するってことになってるらしく、
そこをなんとかごねたいんですけど。
6日に折衝してきます。

  • 2012.09.01
  • URL
  • ほししま ゆあ
  • [ 編集]
心配しなくて大丈夫。
4年前に、卵巣の腫瘍の検査をするのに、片方の卵巣だけ取る手術をした時は、
全身麻酔でしたが、鼻にチューブなんか入れませんでしたよ。
前日に、浣腸なんかもしなくて良かったし。日帰りでした。
手術の前にIVから、注射器で薬を入れられて数秒で眠ってしまい、
起きた時には手術はすっかり終わっていました。
心配しなくても大丈夫ですよ。
  • 2012.09.01
  • URL
  • yoshiko
  • [ 編集]
write comment







上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。