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プロフィール

ほししま ゆあ

  • Author:ほししま ゆあ
  • ゆあ・・・1963年7月24日生まれ(しし座)
    血液型・・・典型的なB型(好きなモノには、
    猛突進してのめりこむが、キライなモノには、
    一切手を出さない)(笑)
    現在51歳、既婚・子供なし。
    30歳独身時に卵巣ガンになり、結婚相談所にて35歳にて結婚。
    ただいま、大うつ病・パニック障害・不眠症を治療中。
    メンタル面で非常に弱いので、
    その方面に理解のない方は、
    コメント・メールはお控えお願い致します。
    メールの内容によっては、お返事致しかねる場合も
    ありますので、ご了承願います。

    2013年5月9日より13年間住んだ柏市(北柏・根戸付近)より放射能汚染を逃れて、岡山県に夫と自主避難移住を完了。
    現在に至ります。

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2012.07.30
☆北柏リハビリ総合病院の診断・・・
北柏リハビリ総合病院に午前中の診察ギリギリに飛び込んで行ってきました。
月曜は、神経内科は午前中のみの診察だったので。




とりあえず、内科の診断をされたあとに、神経内科に回されるシステムになっていました。
内科での診断は 書痙(しょけい)と言って 緊張したり 心配事があると字を書くときに
手が震える症状のことをいうんだそうです。


今の状態は 震えて字が書けない時と 名前や住所や症状くらいは震えずに書ける時が
(いつもの字体と違うけど)あるから 「しばらく様子見でまだ軽症だからいいよ」って
言われて、薬も処方されませんでした。
確かに今日も、問診票を書く時に、常に震えて書けないわけではなくて、
自分のいつもの字体とは違うんだけど、字は書けたし、所々、震えてしまうところはあったけど、
読める字は書けるわけです。


すごく待たされると覚悟して行ったのに 内科の診察で神経内科に行くまでもなく 終わってしまいました。


もし 薬を出すとしたら アルマールという薬を出すのだけど
今飲んでいる降圧剤のミケラン錠と一緒に飲むと血圧が下がり過ぎてしまう可能性があるので
心療内科の先生にミケランを変えてもらってアルマールを出してもらうのがいいのでは?と
アドバイスもらいました。

でも 書痙の症状でもまだまだ ほんの軽いもの なので
まだ薬を飲む必要性までは あまり感じないと言われました。
転びやすいとか いつも震えてしまうとかいう症状は 見られないので 経過観察でいいのでは?って


とりあえず 脳やパーキンソン病ではないみたいで、ホッとしました。
皆様にもご心配をおかけしました。
すみませんでした。


どうか、安心して下さいね\(^o^)/


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