☆想い出の面白いモノが出てきました!☆
2005-11-06(Sun)
今日は、久々に、もくじに新しい項目を増やしました〜♪
これは、別にノロケとかそういうのじゃなくって、はたまたツヴァイの広告とかそんなものでもなくって、「結婚相手紹介センター」ってどんな方法で、ツヴァイってやってるのかなあって、闘病記の中で私が書いたから思っている方々が多いと思うのですね。
で、その結婚相談所の例えば、大手なら「O−〇et」とか雑誌なら「ノッツ〇」とかたくさんあると思うんだけど、私のいた「ツヴァイ」では、3種類の出逢い方があって、まず、もくじに本物のパートナー紹介書が私のと夫のがアップ(一部分)してあるんだけど。
パートナー紹介書っていうのは、カラーテストとか性格テストとかして、出てきた自分の紹介データーがあるわけです。
それをコンピューターでマッチングさせて条件の合いそうな人に、その紹介者の紹介書が月に何通か送られて来ます。
でも、その紹介書には、顔写真は見合い写真とか一切貼ってないわけです。
その人の会員番号や性格や趣味・特徴等しか書いてないので、実際にセンターに行って、専用のパソコンで会員番号を打ち込んで初めて相手の顔がそこで、見られるようになってます。
もちろん、写真は、印刷も社外持ち出しも禁止で、センターでのみしか閲覧できないようになってます。
このように、『パートナー紹介書によるコンピューターマッチングの方法』が、まず1つ。
2つ目は、会員がツヴァイ主催の会員だけしか出られないパーティーを年間にすごい回数をやっていて、(全国各地でやっている)参加したい人はセンターに参加の応募をします。
応募が多い場合は抽選です。
これは、機械のようなコンピューターで選ばれた人を待たないで、自分が実際に動いて活動して、相手を積極的に自分の目で探しに行く方法ですね。
実際に会って、話さないとフィーリングも見た目も、映りのいい見合い写真なんかだけじゃわかんないでしょ?
だから、私は、バツイチのパーティーから、どこでもお相手の条件は緩くして出来うる限り参加申し込みをしました。
パーティー参加権が当たれば、どこでも行きましたね。
だって、「子供がいらない人」をまず探すのが大変だったから、「バツイチはイヤだ」とか、そんな偏見とか持っていられる立場ではなかったし、第一、誰でも1回結婚したくらいで、ドンピシャの人に会える人がいなくても不思議ではないでしょう?
だって、結婚してなければ、恋愛なんか、付き合ったり、別れたり、何度でも皆、繰り返してますよね。
だから、バツイチの人は、相手の相性が合わなかった・・・たまたま運が悪かった男性だったり、妻の方が事故や病死で亡くなられた方もいましたし、成田離婚の方も本当にいらっしゃいましたよ。
本当に参加してる方々は、本当に色んな方々がいましたよね。
社会勉強にもなりましたね。
そして、最後が私の結婚出来た方法ですが・・・
この新しい項目のページに載せた見本のような紹介文がい〜っぱい載っているツヴァイの会員向けの会報誌に、自分のPRを載せたものに、相手が応募して来る方法ですね。
こんな小さい、本当に小さいPR欄を良く端から端まで、夫は読んでたなあと思いますよ。驚きませんか?
見てる方は、見てるだなあと思って、驚きましたよ。私は・・・。
これを載せたことで、闘病記に私が書いてたPRの言葉が嘘じゃないってこと、判って頂けましたか?(笑)
っていうか・・・、こんなものを夫が大事に残してたのが、可笑しくて、やっぱりAB型って、几帳面だなあと感心しました。(爆)
でも、パートナー紹介書の書いてあるカラーテストの性格も本当に今の自分を言い当ててまして、スゴイですね。
彼の性格も本当にその通りなので、コンピューターでは逢えなかったけど、結局、お互い、ここに入ってたので、今、こうして今は夫婦してるのでこれはスゴイことだとつくづく、思わざるを得ないんですねえ。
あれから、もう7年も経ってるので、パートナー紹介書もこういう形式の書式ではないかもしれないですね。
これは、ある意味、私達の宝物です。
これは、別にノロケとかそういうのじゃなくって、はたまたツヴァイの広告とかそんなものでもなくって、「結婚相手紹介センター」ってどんな方法で、ツヴァイってやってるのかなあって、闘病記の中で私が書いたから思っている方々が多いと思うのですね。
で、その結婚相談所の例えば、大手なら「O−〇et」とか雑誌なら「ノッツ〇」とかたくさんあると思うんだけど、私のいた「ツヴァイ」では、3種類の出逢い方があって、まず、もくじに本物のパートナー紹介書が私のと夫のがアップ(一部分)してあるんだけど。
パートナー紹介書っていうのは、カラーテストとか性格テストとかして、出てきた自分の紹介データーがあるわけです。
それをコンピューターでマッチングさせて条件の合いそうな人に、その紹介者の紹介書が月に何通か送られて来ます。
でも、その紹介書には、顔写真は見合い写真とか一切貼ってないわけです。
その人の会員番号や性格や趣味・特徴等しか書いてないので、実際にセンターに行って、専用のパソコンで会員番号を打ち込んで初めて相手の顔がそこで、見られるようになってます。
もちろん、写真は、印刷も社外持ち出しも禁止で、センターでのみしか閲覧できないようになってます。
このように、『パートナー紹介書によるコンピューターマッチングの方法』が、まず1つ。
2つ目は、会員がツヴァイ主催の会員だけしか出られないパーティーを年間にすごい回数をやっていて、(全国各地でやっている)参加したい人はセンターに参加の応募をします。
応募が多い場合は抽選です。
これは、機械のようなコンピューターで選ばれた人を待たないで、自分が実際に動いて活動して、相手を積極的に自分の目で探しに行く方法ですね。
実際に会って、話さないとフィーリングも見た目も、映りのいい見合い写真なんかだけじゃわかんないでしょ?
だから、私は、バツイチのパーティーから、どこでもお相手の条件は緩くして出来うる限り参加申し込みをしました。
パーティー参加権が当たれば、どこでも行きましたね。
だって、「子供がいらない人」をまず探すのが大変だったから、「バツイチはイヤだ」とか、そんな偏見とか持っていられる立場ではなかったし、第一、誰でも1回結婚したくらいで、ドンピシャの人に会える人がいなくても不思議ではないでしょう?
だって、結婚してなければ、恋愛なんか、付き合ったり、別れたり、何度でも皆、繰り返してますよね。
だから、バツイチの人は、相手の相性が合わなかった・・・たまたま運が悪かった男性だったり、妻の方が事故や病死で亡くなられた方もいましたし、成田離婚の方も本当にいらっしゃいましたよ。
本当に参加してる方々は、本当に色んな方々がいましたよね。
社会勉強にもなりましたね。
そして、最後が私の結婚出来た方法ですが・・・
この新しい項目のページに載せた見本のような紹介文がい〜っぱい載っているツヴァイの会員向けの会報誌に、自分のPRを載せたものに、相手が応募して来る方法ですね。
こんな小さい、本当に小さいPR欄を良く端から端まで、夫は読んでたなあと思いますよ。驚きませんか?
見てる方は、見てるだなあと思って、驚きましたよ。私は・・・。
これを載せたことで、闘病記に私が書いてたPRの言葉が嘘じゃないってこと、判って頂けましたか?(笑)
っていうか・・・、こんなものを夫が大事に残してたのが、可笑しくて、やっぱりAB型って、几帳面だなあと感心しました。(爆)
でも、パートナー紹介書の書いてあるカラーテストの性格も本当に今の自分を言い当ててまして、スゴイですね。
彼の性格も本当にその通りなので、コンピューターでは逢えなかったけど、結局、お互い、ここに入ってたので、今、こうして今は夫婦してるのでこれはスゴイことだとつくづく、思わざるを得ないんですねえ。
あれから、もう7年も経ってるので、パートナー紹介書もこういう形式の書式ではないかもしれないですね。
これは、ある意味、私達の宝物です。